【南相馬子ども保養プロジェクト】

あの東日本大震災翌日から受け入れを開始。多い時で29家族の方を秦野市で受け入れ、実家が被災した大学生のアルバイトを6人雇用、そして2011.5月以降、東北へ赴き災害ボランティア活動を継続して続けてまいりました。

 

アルバイトとして雇った若者の1人に南相馬市出身の若者がいました。当社で2年働いた後、彼は南相馬市で塾を開校しました。その塾も5年目です。その塾生を招待し始めたのがこのプロジェクトの始まりです。活動はこちらのブログにて スタッフのプロフィールはこちら


南相馬子ども保養プロジェクト 第3の活動「フードバンク・フードドライブ」

 

現在のコロナ禍の状況を鑑み、食品ロスの削減を目的としたフードバンク・フードドライブの活動を開始いたします。

 

奨学金の大学生やご高齢の方、様々な方々へ「食」をご提供したく活動しております。

ありがたいことに様々なご縁から食材をご提供いただき、活動をスタートさせることが

できました。

 

こちらの活動も継続してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。


 

7月の豪雨により多大な被害を受けた熊本県八代町へ支援物資を発送いたしました。

 

八代町在住の方で炊き出しをされていらっしゃる方へ宮城県南三陸町の海産物の乾き物を38セット発送させていただきました。

 

あわせて熊本県へ10万円の寄付を個人的に行いました。

 

今後も継続的にできることをして参ります。


お世話になっております。先般コロナウィルスに伴い非常事態宣言が出ました。これを受けて南相馬子ども保養プロジェクトでは

ことの成り行きから判断し、まずは秋への延期をし様子を見守りたいと存じます。

 

どうぞよろしくお願い申し上げます。


【南相馬子ども保養プロジェクト2020 】

令和2年7月23日から29日まで!

 

①海水浴

②山遊び 秦野市の子どもたちとキャンプ場へ宿泊

③箱根

④フリータイム

 

保養プロジェクト2019はご協賛者様243名(うち企業64)

ご参加者、スタッフ、物資のご支援など500名を超える皆様のおかげで実現しました。

 

本当にありがとうございます。


2019年9月から神奈川県立養護学校にてボランティア活動を開始いたしました。現在は週に3日ほど1回につき3時間させていただいております。

 

身内に車椅子のおばがいたこともあり、以前より「障がいの子どもを支援」する活動をしたいと思っていたところ、社会福祉協議会や養護学校の先生からお声をかけていただき、この運びとなりました。

 

一緒に山へ登りに行ったり、みかん狩りをしたりお散歩や美術の授業をしたりとても有意義が時間を過ごさせていただいております。

 

今後も継続して活動してまいります。

 

2019年の豪雨による災害を受け、福島県南相馬市、福島県いわき市、神奈川県相模原市、千葉県富津市、にて災害ボランティア活動に入りました。

 

合わせて被災した友人である福島県伊達市や南相馬市へ支援物資の発送並びにお届けの活動も合わせて開始いたしました。

 

 

少しでも早く復旧できるよう、できることを継続して行動してまいります。

 

また支援物資をご提供いただいた数多くの皆様、本当にありがとうございました。


2018年7月、豪雨による浸水被害の岡山県倉敷市真備町へ8月から災害ボランティア活動入りし、1年に渡り活動いたしました。

 

現地で泥出しなどの復旧活動をする傍、縁があり知り合った小学生の女の子を含め30家族以上へ定期的な支援物資発送を皆様の力を借りて活動させていただきました。

 

本当に多くの皆様のご協力で活動ができました。本当にありがとうございました

お世話になっております!今年も福島県南相馬市から子どもたちを神奈川県秦野市へ招待するプロジェクトが行われ無事終了いたしました。
二宮の海で地引網したりあっという間の6日間でした。

今年のプロジェクトご協賛者様243名(うち企業64)のご協賛者

ご参加者、スタッフ、物資のご支援など500名を超える皆様のおかげで実現しました。

 

本当にありがとうございました!

 

南相馬子ども保養プロジェクト2019

石井宏子
福嶋秀樹






2018年夏!再び南相馬の子どもたちを秦野市へご招待


【南相馬子ども保養プロジェクト2018夏J:COM放送】

おかげさまで保養プロジェクト2018夏も無事終わりました。その様子はケーブルテレビJ:COMやタウンニュースさんなどで取材の上、放送、記事掲載されました。

 

保養プロジェクト2019へ!







南相馬子ども保養プロジェクト2017秋

南相馬子ども保養プロジェクト2015秋


南相馬市教育委員会・秦野市教育委員会後援・神奈川新聞、毎日新聞、福島民報社、福島民友社、タウンニュース、ケーブルテレビJ:COM、月刊不動産流通、伊勢原タウンズ等取材


2019.7月 神奈川県秦野市で開催決定

2019.7月 神奈川県秦野市で開催決定



【南相馬子ども保養プロジェクト2018夏3部構成第1部 南相馬市のマーチングバンドドキュメンタリー映画「MARCH」上映会】

 

昨年、好評だった 南相馬市を舞台にしたマーチングバンドのドキュメンタリー映画「MARCH」7月、秦野市にて上映決定!

 

募集開始!

7月13日土曜日午後1時から

秦野市立図書館視聴覚教室にて

【南相馬子ども保養プロジェクト2019夏3部構成第3部】

福島の歌うたい「福の歌」のAve

 

昨年に続き福島県南相馬市でライブ開催!

福島市で震災を経験しながらもその3日以内にもともとあった「福の歌」のがんばっぺバージョンをつくりました。 

 

 




【福島県南相馬市教育委員会後援決定のお知らせ】

 

昨年に続き保養プロジェクトに対し南相馬市教育委員会様より「後援」の決定がなされました。

【神奈川県秦野市教育委員会後援決定のお知らせ】

 

昨年に続き保養プロジェクトに対し秦野市教育委員会様より「後援」の決定がなされました。



【南相馬市門馬市長とお会いしてまいりました】

2018年、門馬市長とお会いし毎年恒例の義援金をお渡しさせていただきました。

 

「子ども未来義援金」に対し皆様の善意10万円を。ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。



【南相馬市桜井市長とお会いしてまいりました。】

毎年、南相馬子ども保養プロジェクトが子どもたちを招待している南相馬市桜井市長とお会いしてまいりました。

 

今後も少しでも多くの子どもたちを招待するために行政の方と今後の協力関係を確認してまいりました。

 

南相馬子ども保養プロジェクト2017近日発表です!



【絵本寄贈がタウンニュースに!】

3月2日(木)

先日、南相馬子ども保養プロジェクトから秦野市教育委員会教育長様へ寄贈させていただいた様子がタウンニュースに掲載されました!

ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。


2015年9月に福島県南相馬市の方をここ神奈川県秦野市に全額チャリティでお招きする行事がありました。

 その際、運営委員として親睦を深めようと、私たち秦野市在住のご家族の家にホームステイでご宿泊頂きました。その甲斐があってホームステイ先のご家族や多くのご参加された方たちとの交流はとても深いものとなりました。

 今後も交通費や神奈川滞在時の費用等の一部をチャリティやワークショップなどで運営しお招きしたいのです。「継続」・・・それはあの東日本大震災以降 、東北と様々な形で関わってきた私たちの願いです。


南相馬子ども保養プロジェクト

神奈川県秦野市と福島県南相馬市の子供たちの交流を通じて「被災地の今」を伝え、福島からいらっしゃった方をお迎えしておもてなしする「保養」を中心とした活動そこから派生する活動をするボランティア団体です。

活動内容

南相馬の子供たちを秦野市に招待するための、交通費等の資金を少しでも南相馬市の方たちの負担が少しでも軽くできるように募金やご協賛で集めています。

その他ワークショップ、お祭り、バザーへの出店等で資金をつくっていきます。

お問い合わせ

事務局神奈川県秦野市南矢名1-13-15

有限会社松屋不動産内

TEL 0463-77-2337(福嶋秀樹)

携帯 090-2470-8542

FAX 0463-78-8228

📩 info@with-minamisouma.com




【ご協賛のお願い】

当プロジェクトでは皆様からのご協賛で成り立っています。(運営メンバーも出資)お気持ちで構いません。どうぞよろしくお願いいたします。

【募金箱設置のお願い】

当プロジェクトでは来年夏に南相馬市の方をお迎えする交通費等の一部を募金活動によって運営します。どうぞよろしくお願いいたします。




2018年夏休みに南相馬の子ども達と思いっきり外で遊びます。


【南相馬子ども保養プロジェクト基金管理アドバイザー】

旧知の仲である相模原市の金森洋二税理士事務所所長 

金森洋二先生へ皆様からお預かりした基金の適正で透明な管理についてのアドバイスをいただけるように依頼いたしました。

 快く引き受けてくださり(ボランティアなので経費はかかりません。)心よりお礼を申し上げます。

 

南相馬子ども保養プロジェクトでは公正で永続的な活動を続けるために

定期的に税理士の方にアドバイスをいただき運営してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。